「親も自分も大切にする  介護の選択肢」を

親も自分も大切にする選択肢を

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楽する介護

親の介護に直面したとき、あなたはどうしますか?
この本は、在宅介護や老人ホームの相談で多くの家族を支えてきた著者が、自らの経験と実例をもとに、「親も自分も大切にする介護の選択肢」を提案します。あなたの人生を犠牲にする必要はありません。「楽する介護」は、親を思いやりながら、自分の人生を生きるための方法です。

著者:こやま ちなつ

がんばらない介護

家族にとってたいせつなのは、ともに笑顔で会える時間です。
「介護はプロにお任せしてもいい」と心から思えるために必要なことをマンガでまとめました。

著者:小山千夏

Retreatment

家族の介護問題

与えられた命を輝かせてこそ、親孝行

家族にとって本当に大切なのは、ともに笑顔で会える時間。

親を思う気持ちも、
自分の人生も、どちらも大切にしていい。

私たちは、その選択を支える伴走者でありたいと考えています。

Retreatment

こんなお悩みはありませんか?

もし、あなたやあなたの大切な人に
このような悩みがあるなら
コーディネーターにご相談ください。

私たちが
選ばれる理由

オンライン相談やお電話での相談も迅速に対応いたします

迅速丁寧な対応力

入院期間が短く限られている病院も増えています。
在宅介護か、施設か、急な選択に迫られて焦る気持ちが募ることもあると思います。
弊社では、退院期限の決まっているご相談実績も多く、ご相談から3営業日以内にご提案致します。お急ぎのご入居にも丁寧に対応致します。


細やなフォロー体制

“家族の中に「悪者」をつくらない”ことを大切にしています。

「大切な家族を老人ホームに預ける」
その決断には、罪悪感・自己犠牲・葛藤・不安、さまざまな感情がつきまといます。

さらに、兄弟や配偶者など、複数のキーパーソンがそれぞれの想いを抱えていることで、ときに意見がぶつかり、“家族の中で誰かが悪者になってしまう”。そんな現場を、私たちは何度も見てきました。

私たちは、第三者としてご家族の間に入り、誰かを責めることのない選択を目指します。
「小山さんが言ってくれたから」そう言ってもらえるような、中立で温かな伴走者であること。
施設に入ることが、正解でも、不正解でもありません。
「ご家族が選んだ道を正解にしていく」お手伝いをします。

老人ホームコンシェルジュ
老人ホームコンシェルジュ

スムーズで確実な入居対応

仕事・子育て・介護などを通じて人生経験を積み上げたコーディネーターが、その確かな目で施設とご家族の相性を見極めて双方を繋いでまいります。

医療やリハビリに強い施設との連携も充実しています。施設はお元気な方だけの場所ではございません。医療や介護、リハビリをどのようにサポートしている施設かもご案内することが可能です。

日ごろから施設へ足を運んでおり、各施設の担当者とのパイプも太く、施設からの厚い信頼があります。だからこそ確実にスムーズに入居に繋げることができます。

私たちは施設紹介だけを目的にしていません

ご家族の想いを丁寧にお聞きし、
その方に合った施設を“中立の立場”でご提案します。

✔ 特定の施設への誘導はしません
✔ 見学同行可能
✔ 費用・制度もわかりやすく説明
✔ 契約後のフォローも対応

外出サポート

私たちが大切にしている
3つのこと

老人ホーム選びは「施設を決めるだけ」ではありません。
私たちが大切にしているのは、“施設探し”と、“心の整理”です。

老人ホーム選びは
「施設を決めるだけ」ではありません。
私たちが大切にしているのは、
“施設探し”と、“心の整理”です。

1

傾聴すること

お客様の心の声に耳を傾け、
より良い方向へ向かうよう
寄り添います。

状況やご予算に応じた
事務的なご提案からではなく
お客様や、時にご家族様、入居者様の
心の声を伺わせていただきます。

2

伴走すること

、時に走り始めてから迷い、
先に進めなくなることも
あるかもしれません。
そんな時こそ前でも後でもなく隣で、
お気持ちに寄り添いながら
伴走します。

迷った時こそご相談ください。

3

背中を押すこと

厳しい選択をしなければならない
もありますが正解はありません。

寄り添うだけではなく
より良い選択ができるよう
背中をそっと押します。

 

サービスご利用の流れ  (全て無料)

ご利用の流れ

はじめまして
小山千夏です

家族での介護には限界があります。
家族を大切に想う気持ちと自己犠牲は成り立たないと思うから。

私のお役目は、介護を人に任せる「罪悪感」を減らし、「家族以外を頼る」選択をするために、ご家族の背中をそっと押すことなのではないかと感じています。

私には10代の頃から大好きだった祖母を母と共に9年間在宅介護をした貴重な経験があります。家族で介護できたという喜びも大きな精神的負担も、当時経験した全てが現在の仕事に活かされています。

『人生をどう終えるか』

本人にとっても家族にとっても生まれたとき以上に大事なこと

それなのにどこかそういう話をすることをタブーとする日本社会を

笑顔で変えていく存在になりたい。

『がんばらない介護』

『誰かのため』の人生を手放し

自分の人生を生きることが

人生100年時代には必要だと感じています。

小山千夏

株式会社リトリートメント 代表取締役

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これまでにご縁をいただいた
ご家族とのエピソード

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メディア実績

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